| 旅の思い出 |
| 平成15年11月19日(水) 建設フォーラム2003 東京にて |
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<せっかくの東京です>
桃知先生を訪ね、「杉」でうどんすきをご馳走になりました。
写真右の人の幸せそうな表情から、和やかな雰囲気がうかがえます。
先生、一同大変お世話になりました。
今度は私もお世話してください。 ううっ(;_;)
<うどんすき>
昭和3、4年頃、「美々卯」の初代・薩摩平太郎が、すき焼きの残り汁にうどんと野菜を入れて煮込み「うどん入りすき焼き」を考案したのが始まりという。
鍋焼きうどんが原点で、そこに季節の具を加え、ご馳走らしくして「うどんすき」と命名した。
鰹節と昆布のだしで、具を煮る。上品な薄めの味に特徴がある。他店では「うどんちり」「すきうどん」などという名称になっている。
現在の作り方は、太めのうどんに鶏肉、焼きアナゴ、エビ、湯葉、生麩、野菜類を昆布と鰹節のだしで煮込む。薬味には紅葉おろし、刻みネギ、すだちなどを用いる。
<動くプレゼンテーター:熊谷部長>
寝る間を惜しんでリハーサルを重ねた成果は存分に出せたようですね。
時間が足りなくなったのは残念ですが、この得がたい機会に向けた気迫は、きっと観衆のみなさんに伝わったことでしょう。
このでかいスクリーンでは、やはり指し棒は不要でしたね。
ね、だからいらないって言ったでしょう?(笑)
このスライドは「地域の子供とラジオ体操」
インターネットが接続できない会場だそうで、ホームページをモバイルに丸ごとコピーしておきました。
トラブルが心配でしたが、その他の流れも順調だったようですね。
いやいや付き添いができなくて、いろいろと不安もあったでしょうが、ほっ。
田中所長、更に全国デビューおめでとう。
あなたの取り組みはこんなにでかいスクリーンで全国のみなさんに見て頂いているよ。
<S次長はどこでもノリノリ>
このうれしそうな顔!(笑)
初対面の方を含めた桃組さんとの熱いF2F(芋堀り)は相当盛り上がったようですね。
うらめしい、違った、うらやましい限りでございます。
感動プレゼンの仕掛け人ことS次長、
そんなあなたのデビューの日も近いのでは? ああ、言っちゃった(笑)
<しゃんしゃんと>
北海道から九州まで、ぼぼネットだけのコミュニケーションにも関わらず足を運んでくださり、また、この得がたき場を演出、サポートして下さった桃組のみなさま、また関係者のみなさま、弊社一同大変お世話になりました。
今回みなさんに直接にお会いでき、更なる絶大なパワーを頂いたことは間違いのないところであります。
これからも初心を忘れることなく、一同更なる取り組みに工夫と努力を重ねて行きたいと思います。本当にありがとうございました。