2017.10.25 仮囲い 工事を始める前に工事現場の周囲を仮に囲う囲いを設けます。 これは、作業場の区画を明らかにし、関係者以外の立入禁止、盗難防止、 区画外への資材,粉塵などの飛散防止などをおもな目的とするものです。 昔は大ハンマーを使い人力で打ち込んでいたパイプも最近は 写真のように機械を使って素早く打ちこみしていきます。 仮囲いの完成です。 当作業所も10月2日より仮囲いを設けましたが、 今後は写真を多く載せて中の様子も紹介していきたいと思います。