建設DXのトップランナーとして
2016年のICT施工推進室発足以来、業界を牽引。ドローンや3次元データを現場に実装し、2017年には全国第1号のICT土工活用工事に認定。「i-Construction大賞 国土交通大臣賞」を受賞しました。
事業部案内
北海道の基盤を支える
創業以来、砂子組の歴史は北海道の開拓と共にありました。 道路、河川、橋梁、そして農業基盤。 私たちは、広大な大地のインフラを整備し、人々の安全で豊かな暮らしを支え続けています。 伝統の「現場力」と、最先端の「テクノロジー」を融合させ、次世代の建設業をリードします。
2016年のICT施工推進室発足以来、業界を牽引。ドローンや3次元データを現場に実装し、2017年には全国第1号のICT土工活用工事に認定。「i-Construction大賞 国土交通大臣賞」を受賞しました。
災害から地域を守るインフラ整備に加え、北海道の農業を支える「農業土木」にも多数の実績。厳しい環境で培った技術で幅広く対応します。
「人財の成長」を基軸に、国家資格取得を強力にバックアップ。技術継承と教育を徹底し、安全・品質を守るプロフェッショナルを育成します。
プロジェクトの中心となり、全体最適を目指した施工管理を行います。最新技術を駆使し、安全で高品質な現場をマネジメントすることにより、持続可能な社会の実現に貢献します。
公共工事の入札に関する書類作成を行います。豊富な知見を活かし、プロジェクトの受注に向けた戦略を練ります。
コンサルティングで培った知見を基盤に、現場条件の変化へ即応した設計・施工戦略を構築し、関係各部署と連携しながらプロジェクト完遂を支援するチームです。
公共工事の入札用工事費算定を行います。受注工事においては、工事現場及び設計技術課と連携して設計変更時の工事費算定を行い、現場運営をサポートします。